カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

本間宗南

Author:本間宗南


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


ご来場者


検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

ひとりごと その32:渉猟はしてみたけれど

2016年8月23日(火)

本日は、退院して初めての

チャレンジ・ザ・便 失敗

昨日の晩飯が少なかったかな
いや、むしろ今朝の朝飯が足りなかった
はたまた、水分補給の不足だったか

ま、1日くらいなら、まだ便秘とは言わんだろう。
しかし、固くなる前に出してしまわねばっ

で、はたと気づいたこと。

便をしないと、お尻があまり痛くない。

あの、いつまで続くんだ〜っていう、ジンジンする感覚がないんですよね。
そっか、やっぱり、アレのせいだったんだ。





でも、やっぱり、しないわけにはいかないんだな。

   *   *   *   *   *

さっ、そんなことはどーでもよくて。
と言いつつ、これから書くこともどーでもいいんですがf^_^;)

ひとりごとって言うか、ボヤキです。

以前、お題が決まったって話、したじゃないですか。

三重吉本人の主要作品をざっと読みまして、それから、
関係者の三重吉評に一とおり目を通したところなんですよ。

そうしますとね〜、

三重吉が、

我がままで、
下品で、
酒乱で、
乱暴者だ、

…ってことでは、全員一致してるんですよ(笑)。
(すず子氏(娘)と珊吉氏(息子)は、まあ、おいといて)

ただ、それをどう評するかというのが、各人それぞれでして、

小宮豊隆は、そこに三重吉の淋しさを嗅ぎ取り、
小島政二郎は、三重吉の醜さを凝視し、
坪田譲治は、情熱を感得し、
与田凖一は、執念を目撃し、
楽子は…、三重吉の愛を…、ただし歪んだ愛を持て余し、
そして、
漱石は、そんな三重吉をそっくり包み込んで受け入れた…。

       *   *   *

こう書くと、三重吉ってすごく多面的で劇的な人物に思えますよね。
いや、実際、ドラマティックな人生だと思うんですけどね。

何だかな〜、

シーンをあれこれ思い浮かべても、

絵が汚いんだよな〜(笑)。

う〜ん、何が悪いんだろ。

そもそも…、

これ、30分におさまるかなぁ


1週間後にはプロットを出す約束をしたような、してないような、記憶がどんどん薄れていく今日この頃ですが(笑)、

ま、もうちょっと考えてみます。



あ、ホントにボヤキでしたねf^_^;)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://sounanh.blog.fc2.com/tb.php/763-ac2c58bb

 | ホーム |  page top