カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

本間宗南

Author:本間宗南


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


ご来場者


検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

稽古開始…未遂?

2017年8月6日(日)

去る4日(金)、芝居の顔合わせ&初稽古がありました。

11月に予定されている舞台(オムニバス)、私は作品を2本(再演1本+初演1本)を提出する予定なんですが、この日は書き下ろし作品のほう。

役者さんも3人中2人が初お手合わせ、脚本について質問もしたいと言われていたので、私も「ま、とっつきにくい本なんだろうな」と、いろいろ資料を準備して稽古場に向かいました。

と、公演主催者(プロデューサー)の岩井さんがすでに待機、遅れてしはかたさん(裏方全般の取り仕切り)登場。
そして、岩井さんがぽつり、「あのね、…」

なんと、役者さん2人が体調不良のため欠席
しかも、一番「質問したい」と言っていた方が入院されちゃったとかで、いきなり暗雲

波乱の幕開けとなりました(笑)。

       *   *   *

ほどなく、もう一人の役者さんが到着、何はさておき、読み合わせ。
(残り2人は、岩井さんとしはかたさんが代役)

この女優さん、初顔合わせではありますが、私は彼女の舞台を一度観ています。
そして、今日の読み合わせ…前回の舞台とはまったく違う役ですが、雰囲気があって「あ、イケる」という感触をつかめました。
もっとも、彼女も事前に一読して「自分と重なるところがあって、人物も世界観も共感できる」と言っていたそうなので、何も心配はなかったのかもしれません。

ともかく、これで主役は固まりました

       *   *   *

その後、岩井さんから公演に向けての稽古日程やら何やら大枠の説明があり、脚本に関する「大質問会」をやろうとしたのですが、

女優さん  え、あたし、分からないところ、なかったの。逆に、他の人が何を質問するのか、聞きたかったくらい。

仕方ないので、「せっかく持ってきたから」と私の資料を使いつつ作品の背景説明を少々。

で、

岩井さん  それじゃ、後は呑みながら。
女優さん  今日は、そっちがメインでしょ。

というわけで、新宿西口はお馴染み「てけてけ」へ。
20170804顔合わせ1_convert_20170806094303
これはスタートのメニュー。その後は例のごとく、おしゃべりに夢中になって、メインの焼き鳥などは写真を撮り忘れてしまいましたf^_^;)

あらためて女優さんからの感想とプロデューサーからの要望(厳命)を聞き、次の完成稿に向けたプランを練ることになりました。

       *   *   *

ま、そんなわけでして、そろそろ公演概要を公表するつもりでいたんですが、やっぱり、役者さんが揃って「よし、演ろう」ってことにならないと、な〜んか不安で…

演目や出演者など、後日にあらためて発表したいと思いますm(_ _)m

スポンサーサイト

観劇日誌:ショーGEKI『ミュージカル REVIVER〜15老人漂流記〜』

20170731ショーゲキ1_convert_20170801231048

2017年8月1日(火)

8月に入っちゃいましたね。
なんかもう、
早い とか、
もう とか、
すら思わないというか、
近頃じゃ、

月日はあっという間に過ぎ去ってしまうものだ、

という諦観の域に達してきましたね(笑だか涙だか)。

で、先日の「家族で映画を観て、午後から下北沢へ」って話の続きです。

   *   *   *   *   *

池ちゃんに誘われて、こちらを観てきました。

ショーGEKI『ミュージカル REVIVER〜15老人漂流記〜』
作・演出:羽広克成
於:下北沢「劇」小劇場(下北沢)

よく知らないんですが、「劇」小劇場がリニューアルするんですって。
それで、本公演がリニューアル前の最後の舞台になるんだそうです。

<あらすじ>

<またもや手抜きで、チラシより>---------------------------
参加者は全員65歳以上という世界一周の船旅。その船が横浜を出航して最初の寄港地・オーストラリアに向かう途中、大きな嵐に遭い、船が座礁し転覆する。
激しいあらしの中、決死の思いで船を脱出した乗客だが…
数日後、嵐が過ぎ去った静かな浜辺に老人たちが打ち上げられた。
その島は、広い太平洋のどこかにある小さな無人島。
外との連絡がまったくとれない孤島で、老人たちは、ある覚悟をする。
それは、助けを求めることではなく、また諦めて氏を待つことでもなく、この島で、自分たちだけで生きていくことだった。

そして、無人島生活で老人たちは見事に若返っていくのであった。心も、そして顔も体も!?

小劇場で完全オリジナルのミュージカル、現「劇」小劇場の最後、その空間すべてをフルに使った演出で、まったく新しいミュージカルの世界を作り出すショーGEKI最新作!
----------------------------------------------------------

<感想など>

…どーしよっかな。

えっとですね…、

客に聞かせられる歌唱力を持った女優さんが2名、

それなりに聞いていられる女優さんが2名、

…以上。

そして教訓、

歌える役者にしか歌わせてはいけないっ


あとは、まあ…、文句ばかり書いてても気分が悪くなるだけなんで、サクッと食べログにいきましょっ。

   *   *   *   *   *

池ちゃんと2人、店を探してブラブラ彷徨った末に、「なんか、いい感じじゃない」と意見が合った、こちらの店へ。

20170731ショーゲキ2_convert_20170801231115
(ブレちゃって、すみません)

この地に店を開いて33年だそうですよ。
大将…というよりは、喫茶店のマスターか古本屋の店主が似合いそうな店長さんと、イケメンのバイトくんが2人で切り盛り。
口数は少ないけれど、勘どころは押さえた接客。
特別コレがすごいっ ってところはないんですが、どこをとってもまずまずイケてるという印象でした。

料理はこんな感じ。
20170731ショーゲキ3_convert_20170801231146
刺身3種盛り。
涙形の器があるでしょ。これ、ツマ用のタレなんですよ、芸が細かい。
手前が梅で、奥が…何だっけ

この時点で、「あ、今日は当たりかな」って思いました(笑)。

お次は冷しゃぶサラダ。
20170731ショーゲキ4_convert_20170801231213

そして、ポテト&チーズ。
20170731ショーゲキ5_convert_20170801231248

あれ、その前に枝豆がきたはずなんだけどな。
写真を撮り忘れたみたいです。
「なんで、枝豆が一番に来ないんだ」って思ったので、覚えてるんです。

次が串揚げ5本セット×2。
20170731ショーゲキ6_convert_20170801231317
一応、刺身と串揚げがウリだったような気がします。
絶品ってわけじゃありませんが、まずまず美味しかったです。

ちなみに、左側なんですが、久米仙のロックを注文したら、メいっぱい注いでくれました。
(お水もたっぷりくれました)
これも、得点高いですよね。

そして最後のおつまみ的に注文したのが、こちら。
20170731ショーゲキ7_convert_20170801231346
チーズの味噌漬けだったっけ

と、ここで池ちゃんが「チーズ&ワイン好き」という新事実発覚

池ちゃんと知り合ってから、かれこれ四半世紀くらい経ちますが(笑うしかないっ)、

そんな話、初めて聞いたよ〜


というわけで、次回はカラオケ大会ワイン&チーズの夕べへと流れることに決まりました。

一応、8月末目標だけど、ううっ、次の仕事のヤマを越えてるといいんだけど…

よし、お盆も働き続けるぞー おお〜(涙)




観劇日誌:猫にご飯『白い道を歌いながら』

20170722猫にご飯1_convert_20170723172410

2017年7月25日(火)

土曜日の話の続き。

接骨院から帰宅すると、嫁さんと子どもたちは出かける直前。
何かと思ったら、近所のお祭りに行くのだとか。

何も、こんな暑いまっただ中にと思いましたが、どうやらここ数日で手足口病が流行っているらしく、人口密度が上がらないうちに行こうという計画に。

というわけで、私は家族を送り出してから、前日の残り物で軽く昼食をとり、急ぎ出発

   *   *   *   *   *

で、向かった先は、こちら。

猫にご飯『白い道を歌いながら』
脚本・演出:中谷大介
於:シアターKASSAI(池袋)

20170722猫にご飯2_convert_20170723172432
私は初めて訪れる劇場です。

お目当ては、またもや鳥羽まなみさん
ちなみに、彼女は次回の「見世物」企画で私の作品(再演)にも出演してくれる予定です。

<あらすじ>

<チラシより>------------------------------
あれから7年。
今はもう合えない友人の為に集まった5人。
彼らは時間を過ぎても来ないもう1人を待っていた。
日付が替わろうかというその時、遅れて来たその男はゆっくりと語り出す。

7年前、タイセツナヒトを失った男は、その手でタイセツナヒトをベランダから突き落とした。
接見室で語る男の横では、弁護士になった友人が眉をひそめていた。
何が真実で何が嘘なのか…そして彼らの進む道は…

連動企画最終章
<あなたは、「嘘」と「真実」を知る。>
------------------------------------------

えっと、つまりですね、こちらは3部作になっていて、今回は昨年12月、本年3月に続く第3部にあたるようです。
で、

第1部では、(たぶん)大学の山岳部員たちが卒業旅行として北海道へ行き、そこで遭難。メンバーの一人を失うという経験をし…
第2部では、(たぶん)卒業後にカメラマンを目指す1人を軸に、その後の元部員の姿を写し…
そして、この第3部の舞台は7年後、大学に残った1人と女子学生との愛をめぐる虚実をめぐりながら、それぞれの道を進む彼らの交錯を描き出す…、

という感じじゃないかと思います。


<感想など>

舞台が始まって、弁護士役の役者さんに「あれ、どっかで観たことあるな〜」と思って記憶をたどってたら、学ラン姿の彼を思い出しました。
そうそう、私、この劇団を以前にも観に来てたんですね。

あ、で、感想ですが…、



クライマックスはよかったと思います。
作品のタネ明かし部分なんですが、異なるグループを交差的に舞台上に配し、それぞれの場で同時進行的に事件の真相が明かされるという仕掛け。
一部、辻褄を理解できなかった部分もあったんですが、物語が一点に集約していく流れが視覚的にもきれいに表現されていて、「あ、うまいな」と思いました。

それから、ベランダから落ちた女子学生の同級生役の女の子が「ごめんなさい、ごめんなさい…」と泣き崩れるシーン。
先輩に怒鳴られての対応だったんですが、その怒鳴り声に対する怯えと、「自分は知っていたのに言わなかった、防げたはずなのに防げなかった」という自責の念とに潰れていく心情が短い演技でうまく表現されていて、私も「これは、堪え難いよな〜」と共感してしまいました。

   *   *   *   *   *

で、夕方、駅前で焼き鳥を買って帰ると、顔を合わせるなり嫁さんが、

「今日は大変だった〜

聞くと、屋台の前で並んでいるうち、娘が熱中症()で倒れたんだとか。
会場に隣接する公民館の救護室で1時間ほど休み、無事に回復したそうですが、症状からして過呼吸を併発していた模様。

わざわざ出掛けに帽子を持たせたのに、バッグにしまいっぱなしで被っていなかったと聞き、少なからずムカッときましたが、済んだことをクドクド叱っても意味がないので、嫁さんと娘に厳重注意をして終了。

ちなみに、娘が介抱されている間、息子はというと、同行した娘の友達に付き添われてスーパーボールを掬い、かき氷を食い、くじ引きで花火を引き当て、大満足で帰宅。

ホント、良くも悪くも、空気読まないのな、おまえは(笑)。

晩飯時には、子どもたちの通知表やら作品ノートを見ながら、姉弟とも1学期を(なんとか)無事修了したお祝いをしました。


というわけで、みなさん、

夏休みが始まっちゃいました。
熱中症には気をつけましょう



観劇日誌:劇団じゃけん『さろん de じゃけん act. 6』

2017年7月16日(日)

昨日、二日酔いの頭を乗っけて休日出勤してたんですけどね。
ふと気づいたら、左足の親指が痺れてるんですよ。
付け根の肉球から指先まで、指全体がぼんや〜っと腫れぼったく、神経が麻痺している感じ。
ただし、見た目はまったく異常なし。
一夜明けても治らないので、今朝、とりあえずバンテリンを塗ってみました。
(治るといいな〜 治るか、ボケッ

実は、右手も昨年末からそれに近い感覚。
腫れぼったい感覚は少し緩和されてきたのですが、握力が落ちているみたいで、いろんな物をポロポロつかみ損ねちゃうんです。

な〜んか、あちこちガタが来てるな〜(>_<;)

4月からの組織再編(に伴う左遷)で、以前からの仕事を抱えたまま、新しい業務と新しい部署と新しい部下をドドンと引き受けちゃって、この4か月弱、体力的にも精神的にも、かなりキツいんですけどね。
古い仕事を一つ一つ片付け、新しい仕事を極力つくらないように心がけてきたので(笑)、来年の春には、きっとペースをつかめるんじゃないかと。

で、そんななかでも観に行ってきましたよ、っというお話。

   *   *   *   *   *

20170713じゃけん1_convert_20170716113613

劇団じゃけん『さろん de じゃけん act. 6』
作・演出:難波善明ほか
於:RAFT(中野)

以前、花道御一行さんが出演された(私が観た回は小木さんとマリモくんが出演)舞台を観に来て以来でして、今回は小木敦子さんが出演。

チラシより---------------------------------
その昔、子供たちが水あめ買って
紙芝居を楽しんだみたいに、
旅回りのお芝居を、
ドテラ着て煎餅かじりながら観てたみたいに、
演劇をもっと気楽に
楽しんでもらえたらいいのに…

演劇の公演と云うよりも、
「演劇の在る空間」の提供と云ったほうが
いいのでしょうか。
楽しい語らいの場所として、
楽しい出会いの場所として、
お茶とお菓子とお芝居で
優しくあたたかなひと時を、
ゆったりほっこり、過ごしていただけたら幸いです。
-----------------------------------------

というコンセプトで、
過去作品から切り取ったシーン3本と、短編2本のうちの4本を演るというオムニバス構成。
(私が観た回は、過去作品からの3本目は休演)

このうち、小木さんはベテラン(っていうか、オバハン)2人が、リビングで喋り倒しボケ尽くすというコント風の作品に出演。
ネタは、ほぼすべて2人でつくったんだとか。
いろいろ今日的なキーワードをちりばめながら、おもしろく組み立てられていたと思います。

あと、過去作品からの切り取り2本目は、魅力的な役者さんが2人ほど出ていて、彼らを観ているだけで楽しめました。

ま、そんなとこかな。

       *   *   *

コンセプトのごとく、「演劇をもっと気楽に 楽しんでもらえたら」というスタンスでいられれば、まあ、こんな時間の過ごし方もあるのかな、と思います。

ただ、このクッソ忙しいなかで無理に無理を重ねて時間をこじ開け、青息吐息で駆けて来た私としては、「こ、これを観るために、オレはあんな苦しい思いをしたのか…」という気分もナクハナク。

しかし、私が参加予定の「見世物」企画だって、新宿で今日の呑み屋を探しているサラリーマンが、その前にフラッと立ち寄って観る…というようなコンセプトを掲げてるわけで、

そう考えてみると、そもそも芝居なんて、
生命の維持という点では、一口のアンパンほどの有用性もなく、
生活の維持という点では、一枚のティッシュペーパーほども役に立たない、

要するに暇つぶしなわけで、

頭痛と目眩と吐き気を噛み潰し、息も絶え絶えに小屋に乗り込んだ私のほうが、
芝居に対する姿勢としては間違っているのかもしれないな、

と思ったりもします。

チラシの最後は、こんなフレーズで締めくくられています。

お茶とお菓子をご用意してお待ちしております。
日常を離れ、どうぞゆったりのんびりお過ごしください。


そうなんだよな。
人は、そして自分は、
何のために日常を離れようとしているのか、
考え直してみないといけないな。

女優探し

2017年7月13日(木)

えっと、このところ、私の記事に対してコンスタントに拍手をいただいておりまして、どなたか存じませんが、誠にありがとうございます。
恐悦至極でございます。
ちょっと気恥ずかしく感じながらも、こっそり嬉しいです。
重ねて、ありがとうございますm(_ _)m(_ _)m(_ _)m

その一方で、ブログのマナーとか作法とか、よく知らないもんですから、どう反応していいのか分かりません。
失礼があったらごめんなさい。

   *   *   *   *   *

さて、舞台の件です。

脚本のほうは、去る日曜日に第3稿を仕上げまして、第2稿でゴソッと削った部分を変形・短縮のうえ復活させたんですが、とりあえず今週末の打ち合わせで感想を聞いたうえで今後の作業を考えようと思ってます。

で、並行して岩井Pによる役者さんへの依頼が続いておりまして、先週の水曜日(5日)、某女優さんへの趣旨・概要説明会に岩井さん、しはかたさん(紹介者)とともに、私も同席させていただきました。

で、結論を言うと…、

ご快諾いただきましたっ

いや、めでたい

これで、私の脚本の1本(再演)については役者が揃いました。

ただ、私の新作1本ともうお一方の作品については未定なので(っていうか、小屋も日程も仮ですし)、発表は岩井さんのGOサインをいただいてからにしたいと思います。

もう少々、お待ちくださいm(_ _)m

       *   *   *

そんなわけで、女優さん情報の代わり()に、こちらをご覧くださいませ(笑)。

20170705葉月さん1_convert_20170713002546

場所は、大手町駅にほど近いオフィスビルのB1に入っている海鮮居酒屋さん。
周りでは、「俺たちが日本を代表するサラリーマンだぜっ」的おっさん&おにーちゃんたちが声高に何かを訴えておりまして、私たちはちょっと浮いていたかもf^_^;)

ちなみに、上記の写真は、私に気を遣ってくれたんでしょうか、何はともあれのサラダです。

で、お次の2〜4品目は、
20170705葉月さん2_convert_20170713002613

え〜と、焼き春巻きとホタテのシュウマイと…、奥のフライは何だっけな〜。
忘れちゃいましたが、さすが丸の内サラリーマンを相手にしているだけあって、どれもそこそこ美味しかったです。

でもって、刺身の盛り合わせ。
20170705葉月さん3_convert_20170713002633

絶対、食べ切れないんだよな〜、こういうの。
平均年齢、高いし。
食うより呑む人たちだし。

ホント、もったいないオバケに叱られちゃいます。
それなりに頑張ったんですけど、ごめんなさいm(_ _)m

あと、これは…、
20170705葉月さん4_convert_20170713002659
マグロのヒレだっけかな
メニューに載ってる写真よりずいぶん焦げてますけど、脂がのってて美味かったです。

       *   *   *

で、やっぱりラストオーダーまで粘って、(たぶん)最後の客になって、みんなで東京駅に向かいました。

いろいろ話をして、彼女の演じる某役(まだ内緒)のイメージもかなり膨らみました。

うん、イケる

って感じです

そして本日(もう、昨日か)、岩井さんからのメールによると、役者探しと並行して稽古場確保に動いているご様子。

ホントに、何から何までご苦労様&ありがとうございます。

私も、自分のやるべきことをやらないとね。


鼻息荒く、頑張ろうと思います


 | ホーム |  » page top